仕入れ先を増やすか、販路を増やすか、どっちが難しい?

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皆様はどちらが難しいと思いますか?

販路?仕入?

販路はショップ構築しなければいけない…

けど、仕入れも英語で交渉は大変…

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結論

販路を広げる方が難しい!

仕入れ先を見つけるのは超EASY

昨日も同じことを書きましたが、

仕入れ先を見つけることは難しいことはありません。

結局は、質ではなく量です。

先週もここに行って仕入れ先を見つけてきました。

雑貨EXPO

私は輸入取引がメインですが、

こだわりもありませんので、

視野を広げればいくらでも仕入れ先はあります。

販路を広げるのは時間がかかる

販路を広げるのはやはり時間がかかります。

ですので、副業の方はAmazonメインをおすすめします。

また、広げるとしてもヤフオクくらいしか時間対効果は無いでしょう。

副業物販ビジネスで突き進む!

という覚悟が無い限りは販路を広げるメリットは少ないでしょう。

作成はもちろん受注処理なども大変な面は多いです。

外注費から見る労力判断

交渉代行(翻訳)      2000円

ヤフーショッピング開店代行 5000ー50000円

※共に7/17 ランサーズ参考

まずは交渉ですが、基本は自分でやるのが効率が良いと思います。

交渉の窓が開くかどうかもわかりませんので、

どうしても取引したいって場合は外注しても良いと思います。

2000円で様々な条件を引き出せれば良いかと思います。

ヤフーショッピング開店代行とありますが、

正式な金額は契約した本人では無いと分からないですが、

50000円に近い金額であることは間違いありません。

ですので、金額だけ見ると販路を広げることの方が、

手間がかかる印象を受けます。

大変だからこその参入障壁である

「Amazonは競合が多い、価格競争が…」

と思う方は多いでしょう。

私もそう思います。

Amazon販売は仕入れがしっかりしないとつらいです。

さらにいつライバルが現れるかもしれない恐怖。

つらいですよね…。

販路を広げるのは大変ですが、

一段ずつ登っていけばライバルは減っていきます。

そして、ライバルが変わると戦い方は変わるとはいえ、

Amazonの競合対決ほどつらいものはありません。

一歩ずつ一歩ずつ、

増やしてライバルと戦わない方法を身につけていきましょう。

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